特に名古屋には思い入れはないのだけれど、当時はワクワクしながら観てたなぁ。
こういう、いつまでも観たくなるプレーヤは、特例でクローン作ってもいいよ!!とかならないもんかなぁ...
私の中では、あまりリフティングの重要性ってものが高くなかったのだけれど、雨の
中では効果的なんだなぁ、と考えが改まったりもした。
プレーの精度が高いのはモチロンのこと、ゴールに結びつけるプレーの選択が最適
なんだよなぁ。常にそこを考えてるんだろうな。
システムも大事だとは思うけれど、それをチャラにしてしまうほどの
『個のチカラ』
がもっと大事にされてもいいんじゃないかと思う。
ゴールにつながれば“チャラいプレー”なんて言われないから、少年たちはベンチとか
の大人の顔色なんか気にせずに、どんどんマネしてやれ!
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